チアスタディの特徴

特徴1

チアスタディは、読解力→語彙力→思考力の3ステップ学習です!

  • ● 読解力養成

    「言語情報を読解する能力」と「図形・表などの非言語情報を読解する能力」をバランスよく育成します。

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    ● 語彙力養成

    ことわざ・四字熟語の学習に取り組みます。
    ことわざや四字熟語は自分の考えを整理したり、自分の考えを抽象的に表現する時に大いに役立ちます。

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    ● 思考力養成

    培われた読解力を土台に、深い論理的な思考力をを育成します。中学受験の算数にもつながる問題に取り組みます。

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特徴2

「読書」を楽しむだけでは身につかない、
本質的な読解スキルの習得を目指します!

  • 正しい読解スキルを習得することなく、むやみに読書量を増やしても国語の成績はあがりません。

特徴3

言語情報の読解トレーニングに加えて図形・表などの非言語情報の読解トレーニングにも取り組みます!

図形・表などの非言語で表現された情報を読解する力を高めることで「教科を貫く読解力」の育成につながります。

特徴4

学ぶ目的と活用方法をしっかり伝えるオリジナル授業動画!
主体的な学習姿勢を育てます!

  • 「なぜこの知識を学ぶのか?」「この知識はどのような場面で役立つのか」といった「学習の目的とその活用方法」もしっかり伝えます。

特徴5

『教科を貫く読解力』を育成するために全20ジャンルの
内容を使った問題を出題!
本質的な読解力の育成とともに
幅広い知識を同時に習得できます!

  • 「算数」・「理科」・「歴史」・「政治」・「経済」・「行事」・「時事」など全20ジャンルをテーマに問題文を作成。子どもたちの知的好奇心を刺激し、多種多様な知識も習得できます。

特徴6

「思考力養成」のステップで取り組む問題は
中学受験算数の基礎学力養成にも効果的!

  • 問題文を読み、与えられている条件と問われていることをしっかり読解することで深く思考する姿勢が身につきます。

※非言語情報領域、思考力領域の問題は、(株)好学出版の「算数ラボ」の問題を一部加工し使用しております。

チアスタディの学習システムの仕組みと機能

POINT1

チアスタディは5つのステージで構成されています。

  • 1つのステージは、全5章で構成され、さらに1章は全5節で構成されています。
    1か月間で2章(計10節)まで学習することができます。
POINT2

各章の学習後、課題として
「宿題」と「確認テスト」に取り組んでいただきます。

  • 「宿題」は20問、「確認テスト」は30問出題されます。(確認テストの制限時間30分)

    「確認テスト」終了後、不正解となった問題は全て解きなおしとなりますので、わからないまま先の学習には進めません!

    ※システムが演習中に間違った問題に重みづけし、ランダムに問題を選定します。

    「宿題」・「確認テスト」は途中で学習を中断すると、学習再開時は一問目から解き直しになりますのでご注意ください。

POINT3

各章の学習サイクルについて

※問題演習の際、3回間違えると画面上部に「解答を見る」というボタンが表示され解答を確認できるシステムになっております。ただし、じっくり考えることが大切ですのでどうしてもわからない時だけ解答を見ることをおすすめいたします。

各章の「確認テスト」終了後、不正解となった問題は全て解きなおしとなります。解きなおしが終了しないと、先の学習には進めませんのでご注意ください。

POINT4

復習機能として、「振り返り学習」機能と
「一覧復習」機能を実装しています。

「振り返り学習」機能は、演習済みの問題の中からシステムがランダムに抽出した問題を解くことで復習できる機能です。

「一覧復習」機能は、演習済みの問題一覧の中から復習したい問題を任意で選択し復習できる機能です。

POINT5

学習履歴管理機能で、
学習時間の履歴や演習問題の正答率などを確認できます。

保護者の方は、学習履歴管理画面上でお子さまの演習問題ごとの正答率、学習時間の履歴、確認テストの結果などを確認することができます。